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住まいのトラブル

 「衣食住」は人の暮らしの基本です。しかし「衣」や「食」と異なり、持ち家であれ借家であれ、住まいは簡単に交換できず、いったんトラブルが生じると大きなストレスとなってしまいます。
 そこで、法律は民法のほか「建築基準法」「借地借家法」などで、建物に住む人の権利を保護しています。
 また、法律が適用できない問題でも、弁護士が話し合いに参加することで、円満に解決できる場合もあります。
 所長久恒は東京地方裁判所の民事調停委員を務めており、相隣関係・建築関係のトラブルにも精通しています。住まいでお悩みの方は是非ご相談ください。

<相談例>

  • 契約途中なのに退去を求められている。
  • 契約期間が来て、更新拒絶された。
  • 更新時の「更新料」があまりに高額では。
  • 退去時に返還される敷金の金額に不満がある。
  • 購入した住宅が欠陥住宅かも。補修や修繕を請求できるか。
  • マンション上階の住民が出す騒音が酷く、体調が悪化している。
  • マンション隣人が認知症の様子。火事を出されないか心配だ。
  • 我が家の敷地に隣人が勝手にクルマを止めている。注意したがやめない。

久恒三平法律事務所

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