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その他民事事件

 社会生活の中では、他人とのトラブルはできるだけ避けたいもの。しかし、どんなに注意をしていても、トラブルの発生が避けられない場合があります。そして、発生したトラブルについて、当事者同士の話し合いによる解決ができないことも少なくありません。
 当事者間の解決が困難な状況の時、それを解決してくれるのが民事裁判(手続)です。民主主義社会の中で紛争の解決を最終的に行ってくれるのは裁判所であり、その裁判所で、代理人として活躍できるのは弁護士だけです。
 また裁判手続きによる解決が利益とならない場合には、弁護士が代理人として示談交渉を行うことができます。
 「常に『依頼者の利益』を最優先に考える」が当事務所のモットーです。あなたにとってベストの解決方法をアドバイスいたします。

<相談例>

  • 友人に300万円貸したが、返してくれない(借用証あり)。どうしたらよいか。
  • 訪問セールスマンの口車に乗って、化粧品一セットを購入してしまった。キャンセルしたい。
  • 今まで税金を余分に納付していたことがわかった。返還請求できないか。
  • 「絶対に迷惑はかけない」と頼まれて知人会社の保証人になった。しかし、すでに経営は傾いており倒産寸前。借り入れの肩代わりをしなくてはいけないのか。
  • 散歩中の犬がリードを振り切って、子供が咬まれた。飼い主の責任を問うことはできるか。
  • 現在事件を依頼している弁護士と相性が合わない気がする。セカンドオピニオンがほしい。

久恒三平法律事務所

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